腹が立った話
上湧別道の駅にあるチューリップの湯は大好きな温泉です。ところがある時間を避けたほうがよいことが分かりました。夕方5時すぎ、地元農家の連中だろうサウナを占拠、絶対によそ者を入れないゾ!と言う姿勢まで感じる。おまけに洗い場まで占拠している馬鹿がいる。公共の場での振舞いを知らないアホ連中だ!湯船に浸かっていると心の声がした「かかわりあうな、やつらはよい悪いの区別がつかない、ひとこと言えば自分が正しいと思っているから火がつくだろう、ほっとけ、勝手にバチがあたる」
たかだか風呂に入ってこれだけ不愉快な思いしたのも珍しい、今度は気をつけよう。
9月19日(水)風が強い、夜8時過ぎ四国ナンバーワゴンRで夫婦と娘の3人に荷物をこれでもか!と載せた車が来る。なんとか車を上げようとしているからさすがに黙っていられず声かけて車は上げられない事を教える。開陽のキャンプ場教えたがどうしたか、ともかく下りて行った。車がみごとにシャコタンになっていた、翌朝また来たからホテルにでも泊まったか?もちろんむこうから挨拶なし。
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