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その日の朝、私は物陰に潜んでじっとその時を待った。はた目には明らかに怪しいやつに見えるだろう、でもそんなことにかまっていられない、なんとかその一瞬をものにしたい。そしてついに彼らは来た!私はこのときを待っていた、まだ早い、まだだ、まだだ、よし今だ!
朝7時30分、毎朝この光景が繰り広げられるのに私は気がついた。
2008年7月 5日 (土) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
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